92歳で股関節置換手術!すたすた歩ける奇跡の回復!
お久しぶりです。グランマです。
不動産の仕事も頑張っています。おかげさまで、登録は(2)になりました。
今日はとても嬉しいニュースをお届けします。
私の手術体験
私は2023年3月に股関節置換手術を受けました。
切開は腰のあたりを約8センチ。体への負担も少なく、現在は5センチぐらいでしょうか!2025年の今はすこぶる快調!すたすた歩けるようになりました。
お隣のご婦人、92歳で決断
そんな私を見て「自分も手術をしよう」と決心したのがお隣のご婦人。
去年、なんと去年92歳で股関節置換手術に挑戦されました。
ただし、近所の病院だったため手術方法は少し昔ながら。
左足の膝から腰まで長く切開するスタイルだったそうです。
お会いしたら福相でにこやか。痛みが消えたのでしょうね。
「グランマは腰7センチ?お隣は、足から腰まで切ったのに、すごい元気!。顔つきも穏やかでいい顔になった。痛みが治まったんだなあ」とその決断に乾杯です。
驚きの回復力
手術は大がかりでしたが、その病院は総力を挙げて3か月しっかりサポート。
今では毎朝、公園でラジオ体操に参加されています。
背筋を伸ばし、しっかりとした足取りで動く姿に、私も思わず拍手!
人生100年時代の希望
「92歳で骨を金属に取り換える」なんて、昔では考えられませんでした。
でも今は違います。
決心すれば年齢に関係なく、新しい一歩を踏み出すこともできる。
痛みを我慢するより、
手術を受けて元気に歩けるようになりたいの
一心だったのでは。
結果と勇気に拍手!
まさに「人生100年時代」の幕開けにふさわしい、希望の物語だと思います。